2026/Meeting

提供:BurningJapan Wiki

2026-01-22 ミーティング議事録

決定事項

日程

  • Burning Japan 2026 本イベント
    • 2026/10/08(木)〜10/12(月)
  • 9月シルバーウィーク
    • ビルダーズイベントとして実施
    • 2026/09/19(土)〜09/23(水)
  • 実際の契約完了までには1ヶ月程度かかる。それまでに大きな問題があれば教えて!

2月の進め方

  • 2月はアートテーマを決める

2月以降の流れ

  • ビッグアートグラントを先行アナウンス
    • 早めに選定を完了させる
  • 通常アートグラントも同時に募集開始

シーズン運営方針

  • ボランティアを巻き込みながらシーズンを進行する
  • 今シーズンの共通イメージは「バスとバス停」
    • 2月のバス停=アートテーマ
    • 一本のルートを、みんなで乗ったバスが進んでいくイメージ

チケット

  • ドネーション付きチケットを2026年は販売する

アートテーマ関連

  • HotZoneカテゴリに art-theme チャンネルを新設する

LNT Day

  • 2026シーズンは最終日を「LNT Day」と呼ぶ
  • トイレ・レンタル品などの撤収は翌日に行う
  • LNT Day 当日の参加型プログラムを充実させる

次回

  • 次回ミーティング
    • 2026/01/29(水)22:00

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想定スケジュール

2月

  • アートテーマ決定
  • アート募集開始

3月

  • ビッグアート向けアートグラント
    • ビッグアートは選考プロセスを早めに行う
    • グラントファンド案
      • 15万円 × 2
      • 10万円 × 3
  • アート募集開始
    • 一般アートも同時募集

4月〜7月

  • 継続検討期間

8月

  • 一般アート向けアートグラント
    • ゆるふわ
    • 安め
    • 遅め

9月

  • (仮)Summer Burn
    • シルバーウィーク

10月

  • Burning Japan 2026

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アートグラントについて

2026年予算

  • ¥328,300

現状の定義

  • チケット売上の5%以上を必ずアートグラント予算に充てる
  • 小規模なアートを始める背中を押すための制度
  • テーマキャンプは対象外
    • グラントがどの作品に使われたか分かりにくいため

過去データ

  • 2024・2025年のアートグラント フィナンシャルレポートを取得したい
    • 担当:Kayo

現状認識

  • 少しずつ改善はしているが、まだまだ課題は多い
  • 作り手側からのフィードバック
    • 期待金額が事前に分かるとよい
      • 過去の提供事例は共有可能

アイデア

  • グラント規模は昨年と同等
  • 大きめのプライズを3本作る案
    • 例:
      • 15万円
      • 15万円
    • アートをスカラー比較したくない
  • それ以外は少額で小さなアートを支援

情報不足の課題

  • グラント制度の理解
  • スケジュール
  • 過去実績の共有不足

金銭以外のサポート

  • アート制作の伴走支援
    • 自身のキャンプ準備
    • 生活
    • アート制作
    • ブースでのプレゼン
  • 看板・告知手段の不足
  • BJに慣れていない人向けアドバイザー
  • 伴走さん(寄り添い重視)
  • 経験者の知見共有
    • 朝露
    • 強風
    • 地面の傾斜
  • グラント決定後からの継続サポート

アート紹介・可視化

  • 見つけられなかったアートがあった
  • 「ここにアートがあるよ」というアナウンス
  • 会場マップでのアート紹介
    • 白地図を事前に用意
    • ピン・シールで更新
    • 大きく掲示
  • Burning Japan News を Center Camp に掲示
    • 印刷掲示

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アートテーマについて

テーマの種類

  • Art Theme
    • その年のイベントの景色を決め、参加者と共有するもの
  • ORG Theme
    • 運営メンバー内の行動指針

2025年のテーマ

  • Art Theme
    • 浮世 / The Floating World
  • ORG Theme
    • 「借り物から卒業し、自分たちのBurning Japanをつくる」

決定プロセス(案)

  • Announcementsで告知
  • オープンディスカッション期間:2週間
    • 1/22
    • 1/29(OD1)
    • 2/05(OD2)
    • 2/12
    • 2/19 決定
  • 2月中に必ず決定する

方針メモ

  • 「だんごサッカー」で進める
  • 全員で1テーマに集中
  • 外部告知と並行して進行
    • 「今はアートテーマを決めている」状態を可視化

投票・要件

  • 観点
    • ポリコレ
    • 10原則
    • 被り
  • 考案者との対話を重視
  • 和名が主流(英語でも通ると望ましい)
  • 補足文
  • キーイメージ
    • 2026年は必須要件にしない

過去テーマ

目的・意図

  • テーマそのものより、対話のプロセスを重視
  • 巻き込み
  • タイムリー
  • 早期決定の重要性

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その他の議題

ファイヤーチーム募集

  • 公式から募集を行う
  • 早期練習・準備
  • Fire Jam
  • 海外参加者
    • 事前に実績・動画提出
    • 会場で面接

議事録運用

LNT Day 詳細

  • 25年と同じ日程でずらすのは不可
    • 使用できる休日が2日に減る
  • 参加型プログラム案
    • 柵戻し
    • MOOP WALK
    • コーン撤収
    • 倉庫整理
    • ゴミ仕分け

アートグラント以外の支援

2026/01/15

キックオフミーティングはアイデア共有がメイン。書いた内容は現時点ですべてアイデア。確定事項は一切無し。

⚠️次のアクション⚠️

  • 次回:1月22日 22:00〜

日程について

  • 第1候補(確度75%):スポーツの日連休(10/8–12)
  • 第2候補(確度25%):シルバーウィーク(9/19–23)
  • 基本的には毎年同一(スポーツの日が最終日)を予定
  • その他の日程は検討しない
  • 日本人が休みを取りにくい問題
  • 25年スポーツの日開催=>9月はビルダーズイベントにしてもいいかも

テーマキャンプ

  • テーマキャンプを増やす
  • テーマキャンプをバラす (2025のダイレクトセール施策の影響)
  • 海外からの参加者増が予想される → 受け皿となるテーマキャンプを増やす

アート関連

  • アートグラントの取り組みを前倒し
  • 2/18までアートテーマを決める
  • アートプロセス全体の監督の必要性を感じる=>プロジェクトとして取り組みたい(つばさ)
    • 対象範囲:フェニックス、テンプル、アートグラント

ファイヤー関連

  • 三浦・南伊豆の事例は FireJam 2025のFireJamの取り組みは大成功
    • 新しいつながりが生まれた(若鳩、Mona)
    • FireJamで成長して本番パフォーマンスに繋がった(女豹、しゅーま)
    • 今シーズンも維持、発展させ合計3回は開催したい
  • ファイヤーチームの組織化(プロジェクト化)

ミーティング運用

  • 1月〜2月:週1回(4回程度)
  • 以降は2週おきにペースダウン
  • プロジェクト進行後は毎週に戻す
  • 次回:1月22日 22:00〜(1h)

安全・体制

  • 救護体制

フェニックス/テンプル希望者

  • フェニックスをやりたい人
    • しょうご、めひょう、スティーブンチーム
  • テンプルをやりたい人
    • きのこ

メモ

  • バンドオンリーのサウンドキャンプを作りたい(まさやん)
  • アクロ、ポールダンスなど、広場がほしい(TJ)

関連イベント情報

  • 4月24–26日:じゃっく ファイヤーイベント
  • 5月22–24日:きのこ 和歌山・無人島キャンプ

2026/01/15

■◯◯プロジェクト

■変えるつもり

  • ダイレクトセールのやり方
  • 駐車場の管理
  • チェックイン管理

■キープ

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト

<日付>

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト