「2026/Meeting」の版間の差分

提供:BurningJapan Wiki
編集の要約なし
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== 2026-01-22 ミーティング議事録 ==
=== 想定スケジュール(全体像) ===
==== 2月 ====
* アートテーマ決定
* アート募集開始
==== 3月 ====
* ビッグアート向けアートグラント
** ビッグアートは選考プロセスを早めに行う
** グラントファンド案
*** 15万円 × 2本
*** 10万円 × 3本
* アート募集開始
** 一般アートも同時に募集開始
==== 4月〜7月 ====
* 継続検討期間
==== 8月 ====
* 一般アート向けアートグラント
** ゆるふわ
** 安め
** 遅め
==== 9月 ====
* (仮)Summer Burn
** シルバーウィーク想定
==== 10月 ====
* Burning Japan 2026 本開催
---
=== アートグラントについて ===
==== 2026年の想定予算 ====
* ¥328,300
==== 現状のアートグラントの定義 ====
* 予算
** チケット売上の5%以上を必ずアートグラントに充てる
* 小規模アートを始めるための「背中を押す」仕組み
* テーマキャンプは対象外
** グラントがどのような作品になったか分かりにくいため
==== 過去データ ====
* 2024・2025のアートグラント・フィナンシャルレポートを入手したい
** 担当:Kayo
==== 現状認識 ====
* ざっくばらんに言うと、少しずつ改善はしているが、まだまだ
* 作り手側からのフィードバック
** 期待できる金額感が事前に分かるとよい
*** 過去の提供事例は提示可能
==== アイデア・改善案 ====
* グラント規模は昨年と同等とする
* 大きめのプライズを3本設ける案
** 例:
*** 15万円
*** 15万円
** あまりアートをスカラー比較したくない
* それ以外は昨年同様、少額で小さなアートの背中を押す
==== 情報不足の課題 ====
* アートグラントの理解
* スケジュール
* 過去実績の共有不足
==== 金銭以外のサポート ====
* アート制作の伴走支援
** 自身のキャンプ準備
** 生活
** アート制作
** ブースでのプレゼン
** これらを同時並行で行う負荷が大きい
* 看板・告知支援
** アートの存在を知らせる手段が不足
* アドバイザー
** BJ自体に慣れていない人向けサポート
* 伴走さん
** 能力よりも、プロジェクトへの寄り添いを重視
* 経験者の知見共有
** 朝露
** 強風
** 地面の傾斜
* 当日対応ではなく、グラント決定後からの継続サポート
==== アート紹介・可視化 ====
* 見つけられなかったアートがあった
* 「ここにアートがあるよ」というアナウンス
* 会場マップでのアート紹介
** 白地図を事前に用意
** ピン・シールで更新
** 大きく掲示
* Burning Japan News を Center Camp に掲示
** 印刷して掲示
---
=== 決定事項 ===
==== 日程 ====
* 本イベント
** 2026/10/08〜12
* 9月シルバーウィーク
** ビルダーズイベントとして実施
** 2026/09/19〜23
==== 2月の進め方 ====
* アートテーマを決める
==== 2月以降 ====
* ビッグアートグラントのアナウンス
** 早めに選定完了
* 通常アートグラントも同時募集開始
==== シーズン進行 ====
* ボランティアを巻き込みながら進行
* 今シーズンのメタファー:「バスとバス停」
** 2月のバス停=アートテーマ
** 一本のルートをみんなで乗ったバスが走るイメージ
==== その他 ====
* ドネーション付きチケットは今年販売する
---
=== 次回アクション ===
* 次回ミーティング
** 2026/01/29 22:00
* アートテーマ募集チャンネルの運用開始
** Announcementsで告知
---
=== アートテーマについて ===
==== テーマの種類 ====
* Art Theme
** その年のイベントの景色を決め、参加者と共有するもの
* ORG Theme
** 運営メンバー内の行動指針
==== 2025年のテーマ ====
* Art Theme
** 浮世 / The Floating World
* ORG Theme
** 「借り物から卒業し、自分たちのBurning Japanをつくる」
** Burning Manから受け継いできた名前や仕組みも、今の私たちに本当に必要かを問い直し、
  私たち自身のイベントとして再構築する
==== 決定プロセス(案) ====
* Announcementsで告知
* 決定までの流れを明示
** オープンディスカッション(2週間)
** 1/22
** 1/29(OD1)
** 2/05(OD2)
** 2/12
** 2/19 決定
* 2月中に必ず決定する
==== 方針メモ ====
* 「だんごサッカー」で進める
* パラレルに複数トピックを扱わず、全員で1テーマを進行
* 外部告知と並行して進める
** 「今はアートテーマを決めている」状態を可視化
==== 投票・要件 ====
* 候補を絞り込む際の観点
** ポリコレ
** 10原則
** 既存テーマとの被り
* 考案者との対話が重要
** 意図の追加説明
** 説得
** 補足資料
* 最近は和名が多い
** 英語でも通ると助かる
* 補足文の存在
* キーイメージ
** 2026年は「イメージしやすさ」は必須要件にしない
==== 過去テーマ ====
* https://www.burningjapan.org/about/
==== 目的・意図 ====
* テーマの出来栄えそのものより
** 対話のプロセスが重要
* 巻き込み
* タイムリー
* 早期決定の必要性
** 準備
** モチベーション
==== チャンネル設計 ====
* HotZoneカテゴリに art-theme チャンネルを作成(決定)
---
=== その他の議題 ===
==== ファイヤーチーム募集 ====
* 公式から募集を行う
* 早期練習・準備
* Fire Jam
* 海外参加者対応
** 事前に実績・動画提出
** 会場で面接
==== 議事録運用 ====
* セッション中のメモはマインドマップ
* 最終議事録はWikiにエクスポート
** https://www.burningjapan.org/wiki/2026/Meeting
==== LNT Day ====
* 2026シーズンは最終日を LNT Day と呼ぶ
* トイレ・レンタル品返却は翌日実施
* 2025と同じ日程でずらすのは不可能
** 使用できる休日が2日に減るため
* LNT Day プログラムを充実させる
** 柵戻し
** MOOP WALK
** コーン撤収
** 倉庫整理
** ゴミ仕分け
==== アートグラント以外の支援 ====
* ドネーション
** ドネーション付きチケット(採用)
* Donations for the next Art
** リスキーだが問題提起として共有(TJ)
* Burning Manでの導線事例
** 会場でアートに感動
** イベント後、公式サイトからアートプロジェクトを見る
** プロジェクトページの寄付リンクから寄付
** 会期終了後に参加者へアナウンス
*** 「ぜひアートプロジェクトと繋がってください!」
* 参考:
** https://history.burningman.org/brc-history/event-archives/2025-event-archive/2025-art-installations/


== 2026/01/15==
== 2026/01/15==

2026年1月23日 (金) 01:59時点における版

2026-01-22 ミーティング議事録

想定スケジュール(全体像)

2月

  • アートテーマ決定
  • アート募集開始

3月

  • ビッグアート向けアートグラント
    • ビッグアートは選考プロセスを早めに行う
    • グラントファンド案
      • 15万円 × 2本
      • 10万円 × 3本
  • アート募集開始
    • 一般アートも同時に募集開始

4月〜7月

  • 継続検討期間

8月

  • 一般アート向けアートグラント
    • ゆるふわ
    • 安め
    • 遅め

9月

  • (仮)Summer Burn
    • シルバーウィーク想定

10月

  • Burning Japan 2026 本開催

---

アートグラントについて

2026年の想定予算

  • ¥328,300

現状のアートグラントの定義

  • 予算
    • チケット売上の5%以上を必ずアートグラントに充てる
  • 小規模アートを始めるための「背中を押す」仕組み
  • テーマキャンプは対象外
    • グラントがどのような作品になったか分かりにくいため

過去データ

  • 2024・2025のアートグラント・フィナンシャルレポートを入手したい
    • 担当:Kayo

現状認識

  • ざっくばらんに言うと、少しずつ改善はしているが、まだまだ
  • 作り手側からのフィードバック
    • 期待できる金額感が事前に分かるとよい
      • 過去の提供事例は提示可能

アイデア・改善案

  • グラント規模は昨年と同等とする
  • 大きめのプライズを3本設ける案
    • 例:
      • 15万円
      • 15万円
    • あまりアートをスカラー比較したくない
  • それ以外は昨年同様、少額で小さなアートの背中を押す

情報不足の課題

  • アートグラントの理解
  • スケジュール
  • 過去実績の共有不足

金銭以外のサポート

  • アート制作の伴走支援
    • 自身のキャンプ準備
    • 生活
    • アート制作
    • ブースでのプレゼン
    • これらを同時並行で行う負荷が大きい
  • 看板・告知支援
    • アートの存在を知らせる手段が不足
  • アドバイザー
    • BJ自体に慣れていない人向けサポート
  • 伴走さん
    • 能力よりも、プロジェクトへの寄り添いを重視
  • 経験者の知見共有
    • 朝露
    • 強風
    • 地面の傾斜
  • 当日対応ではなく、グラント決定後からの継続サポート

アート紹介・可視化

  • 見つけられなかったアートがあった
  • 「ここにアートがあるよ」というアナウンス
  • 会場マップでのアート紹介
    • 白地図を事前に用意
    • ピン・シールで更新
    • 大きく掲示
  • Burning Japan News を Center Camp に掲示
    • 印刷して掲示

---

決定事項

日程

  • 本イベント
    • 2026/10/08〜12
  • 9月シルバーウィーク
    • ビルダーズイベントとして実施
    • 2026/09/19〜23

2月の進め方

  • アートテーマを決める

2月以降

  • ビッグアートグラントのアナウンス
    • 早めに選定完了
  • 通常アートグラントも同時募集開始

シーズン進行

  • ボランティアを巻き込みながら進行
  • 今シーズンのメタファー:「バスとバス停」
    • 2月のバス停=アートテーマ
    • 一本のルートをみんなで乗ったバスが走るイメージ

その他

  • ドネーション付きチケットは今年販売する

---

次回アクション

  • 次回ミーティング
    • 2026/01/29 22:00
  • アートテーマ募集チャンネルの運用開始
    • Announcementsで告知

---

アートテーマについて

テーマの種類

  • Art Theme
    • その年のイベントの景色を決め、参加者と共有するもの
  • ORG Theme
    • 運営メンバー内の行動指針

2025年のテーマ

  • Art Theme
    • 浮世 / The Floating World
  • ORG Theme
    • 「借り物から卒業し、自分たちのBurning Japanをつくる」
    • Burning Manから受け継いできた名前や仕組みも、今の私たちに本当に必要かを問い直し、
  私たち自身のイベントとして再構築する

決定プロセス(案)

  • Announcementsで告知
  • 決定までの流れを明示
    • オープンディスカッション(2週間)
    • 1/22
    • 1/29(OD1)
    • 2/05(OD2)
    • 2/12
    • 2/19 決定
  • 2月中に必ず決定する

方針メモ

  • 「だんごサッカー」で進める
  • パラレルに複数トピックを扱わず、全員で1テーマを進行
  • 外部告知と並行して進める
    • 「今はアートテーマを決めている」状態を可視化

投票・要件

  • 候補を絞り込む際の観点
    • ポリコレ
    • 10原則
    • 既存テーマとの被り
  • 考案者との対話が重要
    • 意図の追加説明
    • 説得
    • 補足資料
  • 最近は和名が多い
    • 英語でも通ると助かる
  • 補足文の存在
  • キーイメージ
    • 2026年は「イメージしやすさ」は必須要件にしない

過去テーマ

目的・意図

  • テーマの出来栄えそのものより
    • 対話のプロセスが重要
  • 巻き込み
  • タイムリー
  • 早期決定の必要性
    • 準備
    • モチベーション

チャンネル設計

  • HotZoneカテゴリに art-theme チャンネルを作成(決定)

---

その他の議題

ファイヤーチーム募集

  • 公式から募集を行う
  • 早期練習・準備
  • Fire Jam
  • 海外参加者対応
    • 事前に実績・動画提出
    • 会場で面接

議事録運用

LNT Day

  • 2026シーズンは最終日を LNT Day と呼ぶ
  • トイレ・レンタル品返却は翌日実施
  • 2025と同じ日程でずらすのは不可能
    • 使用できる休日が2日に減るため
  • LNT Day プログラムを充実させる
    • 柵戻し
    • MOOP WALK
    • コーン撤収
    • 倉庫整理
    • ゴミ仕分け

アートグラント以外の支援

  • ドネーション
    • ドネーション付きチケット(採用)
  • Donations for the next Art
    • リスキーだが問題提起として共有(TJ)
  • Burning Manでの導線事例
    • 会場でアートに感動
    • イベント後、公式サイトからアートプロジェクトを見る
    • プロジェクトページの寄付リンクから寄付
    • 会期終了後に参加者へアナウンス
      • 「ぜひアートプロジェクトと繋がってください!」
  • 参考:

2026/01/15

キックオフミーティングはアイデア共有がメイン。書いた内容は現時点ですべてアイデア。確定事項は一切無し。

⚠️次のアクション⚠️

  • 次回:1月22日 22:00〜

日程について

  • 第1候補(確度75%):スポーツの日連休(10/8–12)
  • 第2候補(確度25%):シルバーウィーク(9/19–23)
  • 基本的には毎年同一(スポーツの日が最終日)を予定
  • その他の日程は検討しない
  • 日本人が休みを取りにくい問題
  • 25年スポーツの日開催=>9月はビルダーズイベントにしてもいいかも

テーマキャンプ

  • テーマキャンプを増やす
  • テーマキャンプをバラす (2025のダイレクトセール施策の影響)
  • 海外からの参加者増が予想される → 受け皿となるテーマキャンプを増やす

アート関連

  • アートグラントの取り組みを前倒し
  • 2/18までアートテーマを決める
  • アートプロセス全体の監督の必要性を感じる=>プロジェクトとして取り組みたい(つばさ)
    • 対象範囲:フェニックス、テンプル、アートグラント

ファイヤー関連

  • 三浦・南伊豆の事例は FireJam 2025のFireJamの取り組みは大成功
    • 新しいつながりが生まれた(若鳩、Mona)
    • FireJamで成長して本番パフォーマンスに繋がった(女豹、しゅーま)
    • 今シーズンも維持、発展させ合計3回は開催したい
  • ファイヤーチームの組織化(プロジェクト化)

ミーティング運用

  • 1月〜2月:週1回(4回程度)
  • 以降は2週おきにペースダウン
  • プロジェクト進行後は毎週に戻す
  • 次回:1月22日 22:00〜(1h)

安全・体制

  • 救護体制

フェニックス/テンプル希望者

  • フェニックスをやりたい人
    • しょうご、めひょう、スティーブンチーム
  • テンプルをやりたい人
    • きのこ

メモ

  • バンドオンリーのサウンドキャンプを作りたい(まさやん)
  • アクロ、ポールダンスなど、広場がほしい(TJ)

関連イベント情報

  • 4月24–26日:じゃっく ファイヤーイベント
  • 5月22–24日:きのこ 和歌山・無人島キャンプ

2026/01/15

■◯◯プロジェクト

■変えるつもり

  • ダイレクトセールのやり方
  • 駐車場の管理
  • チェックイン管理

■キープ

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト

<日付>

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト