2026/Meeting

2026年1月27日 (火) 10:57時点におけるTejimax (トーク | 投稿記録)による版 (→‎決定事項)
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2026/01/22 議事録

決定事項

  • 本イベントは10月開催 *まだ本契約前
    • 2026/10/08〜10/12
  • 9月シルバーウィークはビルダーズイベントとする
    • 2026/09/19〜09/23
  • 2月はアートテーマを決定する
  • 2月以降の流れ
    • ビッグアートグラントを先行アナウンスし、早期に選定完了
    • 通常アートグラントも同時に募集開始
  • ボランティアを巻き込みながらシーズンを進行する
    • 今シーズンの比喩は「バスとバス停」
      • 2月のバス停=アートテーマ
      • 1本のルートを全員で進むイメージ
  • ドネーション付きチケットを2026年シーズンで販売する(以前にもやって振るわなかったので、チケットと組み合わせるか?ナドは検討、MTG時は運営に対して事前の寄付を募る、という広いニュアンス)
  • HotZoneカテゴリに artheme チャンネルを作成する
  • 2026シーズンは最終日を「LNTDay」と呼ぶ
    • トイレ・レンタル品の撤収は無名の翌日に実施
    • 最終日は参加型LNTプログラムを充実させる
      • 柵戻し
      • MOOP WALK
      • コーン撤収
      • 倉庫整理
      • ゴミ仕訳

次回アクション

  • 次回ミーティング
    • 2026/01/29 22:00
  • アートテーマ募集チャンネルの運用開始
    • Announcementsで告知

スケジュール案(現状想定)

  • 2月
    • アートテーマ決定
    • アート募集開始
  • 3月
    • ビッグアート・アートグラント
      • 選考プロセスは早め
      • グラント案
        • 15万円 ×2
        • 10万円 ×3
    • 一般アートも同時募集開始
  • 4〜7月
    • 準備期間
  • 8月
    • 一般アートグラント
      • ゆるめ
      • 安め
      • 遅め
  • 9月
    • (仮) SummerBurn
    • シルバーウィーク
  • 10月
    • Burning Japan 2026

アートグラントについて

  • 2026年の想定額
    • ¥328,300
  • 現行定義
    • チケット売上の5%以上をグラント予算に充当
    • 小規模アートの背中を押す目的
    • テーマキャンプは対象外
      • 成果が見えにくいため
  • 24・25年のフィナンシャルレポートを取得したい
    • 担当:Kayo
  • 作り手からのフィードバック
    • 期待できる金額感が知りたい
      • 過去事例は提示可能
  • 改善は継続中だが、まだ不足あり

アートグラント改善アイデア

  • 大きめプライズを3本作る案
    • 例:15万円、15万円 ほか
    • 金額によるスカラー比較は極力避けたい
  • 小規模アート支援は前年踏襲
  • 情報不足の解消が必要
    • グラント理解
    • スケジュール
    • 過去実績
  • 金銭以外のサポート
    • アート制作伴走
      • キャンプ準備・生活・制作・プレゼンの並行負荷
    • 看板・告知支援
    • アドバイザー
      • BJ未経験者向け
      • 環境要因(朝露・風・地面傾斜)
    • グラント決定時点からの事前サポート
    • アート紹介強化
      • 会場アナウンス
      • 会場マップ掲載
        • 白地図を用意
        • ピン・シールで更新
        • 大判で掲示
      • CenterCampにBurning Japan Newsを印刷掲示

アートテーマについて

  • 2026年
    • Art Theme
      • その年の景色を決め、参加者と共有
    • ORG Theme
      • 運営メンバーの行動指針
  • 2025年テーマ
    • Art Theme
      • 浮世 / The Floating World
    • ORG Theme
      • 「借り物から卒業し、自分たちのBurning Japanをつくる」
  • アナウンス時に決定プロセスも説明する
    • オープンディスカッション:2週間
    • 想定スケジュール
      • 1/22
      • 1/29(OD1)
      • 2/05(OD2)
      • 2/12
      • 2/19 決定
    • 2月中に必ず決定
  • 選考要件
    • 考案者との対話が重要
      • 意図の確認
      • 追加資料
    • 和名が多いが英語でも通用すると望ましい
    • 補足文必須
    • キーイメージの作りやすさは2026では要件にしない
  • 目的・意図
    • 出来栄えより対話プロセス重視
    • 巻き込み
    • 早期提示による準備・モチベーション向上

その他議題・メモ

  • 公式からFireチーム募集を行いたい
    • 早期練習・準備
    • FireJam
    • 海外参加者は事前実績確認、会場面接
  • セッション中メモはマインドマップで記録
  • アートグラント以外の支援手段
    • ドネーション

2026/01/15

キックオフミーティングはアイデア共有がメイン。書いた内容は現時点ですべてアイデア。確定事項は一切無し。

⚠️次のアクション⚠️

  • 次回:1月22日 22:00〜

日程について

  • 第1候補(確度75%):スポーツの日連休(10/8–12)
  • 第2候補(確度25%):シルバーウィーク(9/19–23)
  • 基本的には毎年同一(スポーツの日が最終日)を予定
  • その他の日程は検討しない
  • 日本人が休みを取りにくい問題
  • 25年スポーツの日開催=>9月はビルダーズイベントにしてもいいかも

テーマキャンプ

  • テーマキャンプを増やす
  • テーマキャンプをバラす (2025のダイレクトセール施策の影響)
  • 海外からの参加者増が予想される → 受け皿となるテーマキャンプを増やす

アート関連

  • アートグラントの取り組みを前倒し
  • 2/18までアートテーマを決める
  • アートプロセス全体の監督の必要性を感じる=>プロジェクトとして取り組みたい(つばさ)
    • 対象範囲:フェニックス、テンプル、アートグラント

ファイヤー関連

  • 三浦・南伊豆の事例は FireJam 2025のFireJamの取り組みは大成功
    • 新しいつながりが生まれた(若鳩、Mona)
    • FireJamで成長して本番パフォーマンスに繋がった(女豹、しゅーま)
    • 今シーズンも維持、発展させ合計3回は開催したい
  • ファイヤーチームの組織化(プロジェクト化)

ミーティング運用

  • 1月〜2月:週1回(4回程度)
  • 以降は2週おきにペースダウン
  • プロジェクト進行後は毎週に戻す
  • 次回:1月22日 22:00〜(1h)

安全・体制

  • 救護体制

フェニックス/テンプル希望者

  • フェニックスをやりたい人
    • しょうご、めひょう、スティーブンチーム
  • テンプルをやりたい人
    • きのこ

メモ

  • バンドオンリーのサウンドキャンプを作りたい(まさやん)
  • アクロ、ポールダンスなど、広場がほしい(TJ)

関連イベント情報

  • 4月24–26日:じゃっく ファイヤーイベント
  • 5月22–24日:きのこ 和歌山・無人島キャンプ

2026/01/15

■◯◯プロジェクト

■変えるつもり

  • ダイレクトセールのやり方
  • 駐車場の管理
  • チェックイン管理

■キープ

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト

<日付>

■⚠️次回へのTODO⚠️

■◯◯プロジェクト